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難関中学受験 しんどい進学塾通いの送迎 私は疲れています

   






難関中学受験 しんどい進学塾通いの送迎 私は疲れています


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ベネッセ調べ







こんばんは。

「徳さん」です





今日、息子は

休みです。




ということは、

私も休みです。



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私はちょっぴり疲れています


昨日は、

息子の通塾関係の

拘束時間数について

お話しました。






結論からいうと、

小学校に行くよりも

長い時間を

塾で過ごしていることになります。





塾へは車で送迎していると

お話しました。




私の通塾送迎時間数を

計算すると・・・





 ・月   送り 6時10分出発、7時10分帰宅。
 
      迎え 8時30分出発、9時40分帰宅。

      拘束時間 1時間10分。


 ・火   送迎 5時50分出発、10時20分帰宅。

      拘束時間 4時間30分。


 ・水   送り 4時10分出発、5時20分帰宅。

      迎え 8時30分出発、9時40分帰宅。

      拘束時間 2時間20分。


 ・木   今のところ休み


 ・金   送り 6時10分出発、7時10分帰宅。
 
      迎え 8時30分出発、9時40分帰宅。

      拘束時間 1時間10分。


 ・土   送り 1時40分出発、3時40分帰宅。

      迎え 8時20分出発、10時30分帰宅。

      拘束時間 4時間10分。


 ・日   今のところ休み

      ただし、第2日曜は公開学力テストあり

      公開学力テスト日は、

      送り 1時40分出発、2時40分帰宅。

      迎え 5時00分出発、6時00分帰宅。

      拘束時間 2時間00分。




となり、

1週間合計の送迎拘束時間数は

13時間20分






公開学力テストのある週は

送迎拘束時間数合計15時間20分






これは

送迎で

車を走らせているだけの

拘束時間数です。





最短の時間数ですので

当然ロスタイムなどもあり、

さらに実際の時間数は伸びます




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私の覚悟


中学受験をすると決めたとき

私は仕事を変え

毎日息子を送迎する

覚悟を決めました。





年収は半分以下になり、

私の体力も

消耗します。





これから中学受験を

お考えの親御さん、



あなたに少しでも

参考になれば

と思い、

ブログを更新しています。



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今日も最後まで

お読みいただきまして

ありがとうございました。




続きはまた明日。



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