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小中一貫校受験 難関中学受験 進学塾のカリキュラム

   







小中一貫校受験 難関中学受験 進学塾のカリキュラム



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こんばんは。
「徳さん」です




今日、息子は
一週間に一度の
休みの日。




学校から帰ってきて
即効で宿題をすまし、
外が暗くなるまで
遊んでいました。




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3日間にわたり
新小5、新小5の
カリキュラムを
紹介しました。




今日はその中身を
詳しく説明します。




息子は今、新小6


  月曜日   理科の通常授業
        19時15分〜21時05分

  火曜日   国語の最高レベル特訓(国最レ)
19時15分から21時05分まで。

  水曜日   算数2の通常授業と国語の通常授業
        17時05分〜21時05分
        弁当持ちです。

  木曜日   今のところ無し
        4月から受講予定

  金曜日   算数1の通常授業
        19時15分〜21時05分

  土曜日   理科の最高レベル特訓(理最レ)
        算数の最高レベル特訓(算最レ)
        15時00分〜21時25分
        弁当持ちです。

  日曜日   第1、3週 日曜錬成特訓(3教科)
14時15分〜21時00分
        弁当持ちです。

        第2週  公開学力テスト(3教科+記述力錬成テスト)
14時40分〜17時30分




このうち、
塾の基本授業

 ・算数1の通常授業

 ・算数2の通常授業

 ・国語の通常授業

 ・公開学力テスト2教科(国、算)

のみです。




その他はすべて
オプションです。






オプション授業は

 ・理科の通常授業

 ・公開学力テスト理科の追加

 ・公開学力テスト 記述力錬成テストの追加

 ・算数最高レベル特訓

 ・国語最高レベル特訓

 ・理科最高レベル特訓

 ・日曜錬成特訓


です。



基本授業より
オプション授業のほうが
多い
ことに
気が付かれるでしょう




さらに
このオプション授業

希望すれば
だれでも
受けることのできる
授業と


受けるために
一定の基準の
ある授業

あります。




つまり、

 ・国語最高レベル特訓

 ・算数最高レベル特訓

 ・理科最高レベル特訓

は、
受講資格が必要です。




その受講資格とは、

受講開始前の3か月間の
公開学力テストで
総合600位以内を
一度はとっていること。


もしくは、
その教科で600位以内を
とっていること



が条件です。



公開学力テスト受験者数は、
新小6で毎回、約2400名。


このうちの600番以内が
条件です。


偏差値でいうと
54以上(およそ)という
ところでしょう。





さらに、2か月おきに
受講資格が
見直され、


600位を超えると
受講できなくなります。





難関中、最難関中の受験には
最高レベル特訓の受講の
偏差値54からみても

最高レベル特訓
の受講は
必須でしょう




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